工事なしで、介護空間を改善。
間仕切り家具による “居ながら改修” のご提案
プライバシー改善・感染対策・見守り性向上・動線改善を、
工事不要で実現。
介護現場のこんなお悩みありませんか?
- 多床室の視線問題
- 稼働を止められない
- 音漏れ
- 感染対策
- 落ち着ける空間不足
- 改修工事できない
工事不要で実現する、多床室のプライバシー改善と空間改善
フヨー株式会社は、病院・介護福祉施設に特化した家具メーカーとして、全国の医療・介護現場へ“空間改善”をご提案しています。
多床室をはじめとした病室・介護施設では、施設ごとに異なる間取りや運用方法に合わせた環境づくりが求められます。近年では、プライバシーへの配慮や感染対策の強化など、より快適で安心できる療養・生活空間へのニーズが高まっています。
フヨーでは、現場の動線・安全性・使いやすさを考慮し、実績のある商品をベースにしたオーダー対応・カスタマイズ提案を実施。工事負担を抑えた“居ながら改修”にも対応し、施設運営を止めることなく、多床室のプライバシー改善や感染対策を実現します。
大阪を拠点に、総合病院・中小規模病院・介護施設など全国対応。豊富な病院・施設実績をもとに、それぞれの施設環境に最適な改修・空間改善をご提案しています。
間仕切り家具による改善例
事例1


事例2


「居ながら改修」が選ばれる理由
- 工事不要
- 稼働停止不要
- 短時間設置
- 入居者負担軽減
- 可動式
- 柔軟運用
- 音環境改善
- 抗菌素材
- 感染対策




施設側
プライバシー確保
業務効率の改善
↓
質の高い
サービスの提供
患者側
視線や物音など
人の気配を緩和
↓
QOLの向上

設置例
工事不要、置くだけでプライバシー改善










運営を止めない空間改善で、介護現場の課題を解決
慢性的な人手不足の中で、日々のケアと安全管理を維持しながら、入居者様のプライバシー確保や感染対策まで求められている——。現場責任者にとって、「環境改善=大掛かりな工事」という選択肢は、現実的にハードルが高いものです。
フヨーの空間改善提案は、そうした現場の悩みを前提にしたアプローチです。
大規模工事ではなく、間仕切り家具の設置によって、多床室のプライバシー確保やゾーニング(区切り・ゾーン分け)、感染対策を実現。入居者様の生活環境を損なわず、段階的かつ柔軟に空間を整えることができます。
特長は、「運営を止めない」こと。
騒音や粉塵を伴う長期間の工事や、大規模な居室移動、利用制限といった負担を最小限に抑えながら、通常業務を継続したまま短期間で導入可能です。現場の負担軽減とリスク抑制を両立します。
さらに、施設ごとの間取りや運用フローに合わせてオーダー対応できるため、
- スタッフ動線の確保
- 転倒リスクなどへの安全配慮
- 将来的なレイアウト変更にも柔軟に対応
といった、現場責任者が重視するポイントにもきめ細かく対応します。
単なる間仕切りではなく、施設運営のしやすさと入居者様の快適な生活環境を両立する空間改善ソリューションです。
“職員の負担軽減”と“入居者の生活の質向上”を同時に実現する「実務目線の空間改善」です。
高齢者施設 導入事例
よくある質問
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工事は必要?
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基本的に工事は不要です。置くだけ・簡易設置タイプが多く、既存の内装を傷つけずに設置できます。
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レイアウト変更可能?
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可能です。移動・再配置がしやすい構造のため、用途や人数の変化に合わせて柔軟にレイアウト変更できます。
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サイズオーダー可能?
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サイズオーダーやセミオーダーに対応しています。ご希望の寸法に合わせた製作のご相談が可能です。
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消毒可能?
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可能です。アルコールや一般的な消毒剤で拭き取りができ、衛生的にご利用いただけます(素材により使用できる薬剤が異なる場合があります)。




